【アイムの公式ブログ】療育なんかいらない!

『療育なんかいらない!』の著者(佐藤典雅)が運営するアイムの代表ブログ。川崎市を拠点に放課後等デイサービス、グループホーム、就労支援を運営。発達障害の人生のインフラを構築中。「福祉にセンスを!」をコンセプトに、自閉症を変えるのでなく、環境を変えていく活動を展開中! www.imhappy.jp

カテゴリ: 【取材記事】

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【Frag Lab】才能に「障害」の有無は関係ない。子供の生まれ持った「特性」を解放すれば、それは「個性」に転換される。(2023/3/15)

力のある筆致、ビビッドな色、時にはキュートに、時にはモダニズムに。それは一人のアーティストの個展だったのです。120枚の絵を見終わった後、なんだか元気をもらったように思ったのは、筆者だけではなかったでしょう。それが、GAKUの絵でした。

「あれがGAKUくんですよ」と、スタッフに教えてもらいましたが、矢のように走り去ってしまいました。GAKUをプロデュースしているのは、父親の佐藤典雅さん。個展開催が終わった翌日、お話を聴くことができました。……作品をどう見せるか、知ってもらうか。佐藤さんは障害者ストーリーにありがちな「美談も涙も不要」と笑います……

記事のつづき
https://frag-lab.com/special_interview/193_01.html
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■募集中:子供の未来は当事者がつくる!
スタッフの半分が保護者です!
⇒アイムのHP

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GAKUの取材がオンエアされます! 同番組への三度目の出場となりますが、番組でも初めての快挙とのことです!

●3/13 (水) 22:54 ~ 23:00
 フジテレビ
『フューチャーランナーズ』

重度の自閉症を患うGAKUさんは、16歳から画を描き始め才能が開花すると、数々の有名ブランドとのコラボレーションが実現。彼の作品から生まれるものとは?
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■byGAKUのHP:
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■INSTAGRAM byGAKU:
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FMかわさきの生放送に出演してきました。GAKUとアイムの福祉活動のお話をしてきました!


【ラジオ】FMかわさきサタデーSTREAM(1/13/2024)
小田恵菜さんとの対談。
2024年1月19日~28日のGAKU WORLD展示についてお話しします! 自閉症アーティストGAKUの作品が我々に語りかけるものとは。
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かわさきサタデーSTREAM 小田恵菜
https://www.kawasakifm.co.jp/timetable/
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【ミモレ】「彼の絵にふれているとハッピーになれる」。
重度の自閉症を抱える少年が起こした奇跡とは?(2023/12/27)


新聞やテレビで紹介され、企業コラボも続々と決定。さらに国内外で展覧会を開催するなど、多方面から注目を集めている22歳(2023年現在)のアーティスト・GAKUさんをご存じでしょうか? 筆者は数年前、都内の某ホテルで開催された展示会で彼の作品を目の当たりにしたのですが、独特の楽し気な色使いと純粋さを感じさせる絵柄に見入った記憶があります。実はGAKUさんは生まれつき重度の自閉症で、知的障害と多動症を抱えているのですが、父・佐藤典雅さんは彼の才能を信じ、周囲の人々にも助けられながらGAKUさんを成功へと導いていきました……

記事のつづき
https://mi-mollet.com/articles/-/46431
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【記事1】自閉症は隠さない! アメリカでの療育生活から見えてきた ネガティブを転換する子育て方とは⁉
GAKUさんは3歳のときに自閉症と診断され、療育を受けるために、4歳から14歳までをアメリカ・ロサンゼルスで過ごしました。このアメリカでの療育生活を決めたのがGAKUさんのお父さん、佐藤典雅(さとうのりまさ)さんです。帰国後は、福祉事業に参入し、神奈川県川崎市でGAKUさんを始めとした発達障害児童たちのための放課後等デイサービスやグループホームを運営しています。
https://cocreco.kodansha.co.jp/cocreco/general/childcare/mqGbK

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【記事2】自閉症の男の子が突然絵を描きだして世界的なアーティスト・GAKUになるまで
GAKUさんは、幼少期に自閉症と診断され、4歳から14歳まで、アメリカ・ロサンゼルスで療育生活を過ごしました。重度知的障害と多動症を持ち、現在は5歳程度の英語と、3歳程度の日本語を交えて会話をします。そんなGAKUさんが自閉症アーティストになるまで。連載2回目では、帰国後、絵を描き始めるまでの軌跡を、パパ・佐藤典雅さんと、アートディレクターのCocoさんに伺いました。
https://cocreco.kodansha.co.jp/cocreco/general/childcare/gW3H7

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【記事3】誰もが胸を張って生きていける社会へ 自閉症の息子のニーズを追い求めた先に見えてきたもの
知的障害を伴う自閉症の療育を受けるために2004年に一家で渡米した佐藤家。そして、2014年に帰国後、典雅さんは、息子のために株式会社アイムを立ち上げ、神奈川県川崎市を中心に放課後等デイサービスやフリースクール、グループホームを作りました。目指すのは、みんなが「I am(アイム)!」と、主役になれる場所。3回目では、アイムの運営する福祉施設「エジソン高津」を覗いてきました。
https://cocreco.kodansha.co.jp/cocreco/general/childcare/b91XW

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23-10-27 タウンニュース
(タウンニュース・宮前区版10/27/2023)

ローカル氏で地元の名士みたいな感じで登場する日がくるとは! こんな感じになるとは若い頃に想像したこともなかった(笑)ちなみにこの紙面をみつけたスタッフがいってきた。

「上と下の記事、写真を間違えているのでは!」

たしかに、たしかに。両者とも似ている。というわけでアイムに通うと、ご利益がある、という話です!笑
23-10-27 記事と仏


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FNNよりGAKUのアート活動に関する記事が3本連続ででました。ぜひまとめてご覧ください!
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【FNN】#1 自閉症アーティストGAKUのアートが、レスポ・ゴディバなど世界のブランドから注目されるワケとコラボレーションの狙い(2023/10/15)
https://www.fnn.jp/articles/-/593396
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【FNN】#2「ハッピーな環境を整える」自閉症アーティストGAKUの父親が絵を通して目指す“生きやすさ”(2023/10/15)

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【FNN】#3「GAKU,NY」「GAKU,museum」言葉数が少ない自閉症アーティストが周囲を動かし有限実行に導いた意思の強さ(2023/10/15)
https://www.fnn.jp/articles/-/593431

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GAKUのPresident Onlineの記事の第二弾です。

第一弾はこちら:
「経済的な自立」が目的ではない…父親がわが子を「自閉症アーティスト」として売り出す本当の理由 (President Online 23-09-08)

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「岡本太郎の絵の前でじっと立っていた」 3歳で自閉症と診断された少年をアーティストにした"奇跡の遠足"President Online 23-09-09)

佐藤楽音(GAKU)さんは3歳の時に自閉症と診断されたアーティストだ。父親で自ら福祉施設を経営するアイム代表の佐藤典雅さんは「がっちゃんが絵を描くことに目覚めたきっかけは、スタッフのココさんに出会ったことだ。彼女が岡本太郎の絵を見せに連れて行ったところ、1カ所に1分も立ち止まれないがっちゃんが、5分も立ち止まっていたのだ」という――。

⇒記事はこちらから
https://president.jp/articles/-/73252

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障害者のアート活動と経済性について語っています。表であまり語られることのない話です。でもここらへんもちゃんと踏まえて行動していくことが大切かと。単純にお金が貯まりそうでいいね、という話ではないです。知的障害が自分ではお金を管理できないことを忘れてはいけません。貯金額ではなく、体験を「生きた資産」にすることが本人に大きな意味をもってくるのでは、と考えています。
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「経済的な自
立」が目的ではない…父親がわが子を「自閉症アーティスト」として売り出す本当の理由 (President Online 23-09-08)
たくさんの貯金が残っても、本人が活用することはできない

知的障害者は保護者が亡くなったらどうなるのか。自閉症アーティストの佐藤楽音(GAKU)さんの父親・典雅さんは「絵の売上はほとんどアート活動の事業に再投資している。自力で生活できない知的障害者にとって、貯金はあまり意味がない。それよりも経験や人との出会いで『生きた資産』を残したい」という――。

⇒記事はこちらから
https://president.jp/articles/-/73253

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アイムは発達障害の長い人生の課題に取り組むために、アイムパートナーズがスタートしました。人生、常に万が一ということがあります。また障害者の老後についても、事前に備えておけば当人にとっても家族にとっても安心です。発達障害の当事者、福祉関係者の参加歓迎です。(セミナーはただいま無料で参加できます)

「障害者の親なきあとの事例研究」ZOOM説明会
事前申し込みは不要です。
当日に下のリンクをクリックするとZOOMアプリが自動的にでてきてセミナーに参加できます。
(『あしたパートナーズ』との共同セミナーになります)

ミーティングID: 835 6878 7704
パスコード: 075281
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参加にあたってのお願い:
みなさまのニーズをより正確に把握するために簡単なアンケートにセミナーの後にご記入ください。より知りたい質問や相談したい内容があれば書いてください。こちらからお返事します。
⇒セミナー後にアンケートに答える

説明会の内容:
●発達障害の子供のためにいくらの貯金が必要になるのか?
●親がいなくなったあとに発達障害の子供のお金の管理をどうしたらよいのか?
●通常の生命保険では不十分である理由。
●高機能なので一般就労をしているかもしれないが、お金の管理能力がない場合はどうしたらよいのか?(キャバクラ、ギャンブル、だまされる、などのトラブルを防ぐ)
●相続で揉めた場合、発達障害の当人の権利をどのように守れるか。
●離婚した元パートナーに資産が自動的にわたるのを防ぐ。
●相続税と生前贈与と発達障害の子供のケース。

実際に親が亡くなったあとの金銭トラブルはよく起きる問題です。当人が知的障害をもっている場合もそうですが、それとは他に残念ながら身内がトラブルを起こすケースもあります。こういったトラブルを事前に防ぐために今から親が子供ために設計しておくことも大切な話です。
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アイムのテーマは「発達障害の一生のインフラ」であり、放課後デイからノーベル高校、ピカソ就労支援とアイムホームまで創ってきました。で、発達障害の子供の将来についてもっと踏み込むと、親が亡くなったあとのために今から何ができるのか、という課題がでてきます。

この話は実は保護者の一人の相談から始まりました。「親が亡くなったあとも踏まえて、アイムがお金を預かることはできないのか?」。アイムとしてもありがたい話ではあったのですが、さすがにアイムも30年先のこととかはわかりません。ですので福祉や一個人がお金を預かるというのは、保護者と利用者にとってリスクが高すぎると感じていました。

そこでアイム・パートナーズでは、各分野の専門家を集めてこれらの課題に取り組むことになりました。各家庭のニーズに合わせて、ファイナンシャルプランナー、弁護士、税理士、行政書士、精神科医である各分野の専門家と協力しあっていきます。ぜひみなさんもごいっしょに発達障害の子供たちの安心できる将来設計について考えていただければとおもいます!

アイムパートナーズについての動画です! 発達障害の子供の将来についてわかりやすく対談!

【パート1】対談 佐藤x河野
『発達障害の子供のためにいくら必要なのか?そして親なきあとにどう備えるかを考える。』 
●子供にいくら残したらよいのか?
●親族や福祉施設にお金を預けるのは危険?
●重度の知的障害と高機能(グレイ)では必要なお金が違う
●障害手帳と福祉の手当の話
●20歳の障害年金がポイント
●相続の分配トラブルの時に当人の権利を守るには?
●通常の生命保険ではお金の管理に困る
●信託を活用して、当人に必要なお金がいくようにする


【パート2】対談 佐藤x小内(税理士)
『発達障害の子供がいる場合の相続対策と遺言書の必要性』 
●相続税の心配をするのはいくらから?
●相続税の基礎控除額とは?
●生前贈与で失敗をしないためには?
●遺言書を用意する
●障害を持つ子が相続トラブルにまきこまれないために
●障害年金を活用して貯蓄する
●お金のトラブルを避けるために信託を活用

アイムパートナーズでは家族からの個別相談に応じています。それぞれの家族の状況や事情に合わせた最適なご提案をさせていただきます。

■アイムパートナーズに関する問い合わせはこちらから:
http://imhappy.jp/contact-partners.html
■アイムパートナーズのHP:
http://imhappy.jp/impartners.html

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