【アイムの代表ブログ】療育なんかいらない!

『療育なんかいらない!』の著者(佐藤典雅)が運営するアイムの代表ブログ。川崎市を拠点に放課後等デイサービス、グループホーム、就労支援を運営。発達障害の人生のインフラを構築中。「福祉にセンスを!」をコンセプトに、自閉症を変えるのでなく、環境を変えていく活動を展開中! www.imhappy.jp

カテゴリ: 【取材記事】

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新百合ヶ丘と二子新地にある生活介護のピカソ・カレッジ。今回はピカソのアート活動が神奈川テレビでフィーチャーされました! ピカソのスタッフと利用者たちのコメントが登場するのでぜひご覧ください!


【動画】取材】KTV - News Link(24-09-11)
生活介護『ピカソ・カレッジ』がアートで地域と交流を


ピカソのアート活動はこれからも広がっていきますのでお楽しみに! 利用者さんも募集中なので、新百合ヶ丘と溝の口エリアの方はぜひお問い合わせください。見学は随時受付中です!
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なんと日テレの『news every.』で10分の特集が組まれました! しかもみんながお休みでテレビをみているお盆の真っ只中! というわけでさっそくたくさんの方々から「見たよ〜!」と連絡をいただきました。みんないつもGAKUのことを応援してくれていてありがとうー!


【日テレ】News Every.(08/14/2024)障害の「特性」を「個性」に!
年明けに行われた二子玉川ライズでの個展から、幼少時代の話まで全部網羅しています! そして色々なブランドとコラボをしているGAKUですが、なぜ彼の絵がそこまで評価されているのかも解説!
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メディアでは大人しく見えるガクですが、実際はそんなに楽ではありません! 重度の自閉症が簡単なワケがありません!(笑)
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息子のためにつくった宮前平の放課後等デイサービス『アインシュタイン』。全てはここから始まります!
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17才の時に遠足でいった岡本太郎美術館で人生の舵取りが大きく変わります。
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言葉を持たないガクにとって、アート活動はコニュニケーション手段の一つとなります。
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そして彼の豊かな内面の感性は多くの人に感動を伝えます。
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常にハッピーな環境があるからこそ、ガクもハッピーになれる。だからこそ作品もハッピーだし、それを見る人もハッピーになれます! そんなハッピーなお話です!
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三月にフジテレビのミニドキュメンタリー『Future Runners』にGAKUがとりあげられました! 
前回、同番組でとりあげられた時は19才でした。その時はNY個展をおえたばかりでした。そして今回は二子玉川ライズでの個展。大きく成長した22才のGAKUにカメラが入ります!


【動画】『フューチャーランナーズ』(2024/03/13)
今回はGAKUの個展がメインに扱われていますが、生活介護のピカソ・カレッジも少しだけですが登場します。というのもGAKU自身がピカソに所属しており、福祉活動との連携の一環にもなっているからです。
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ピカソ・カレッジでの様子です。実際にピカソではアート活動を通じて地域との交流を深めています。そしてアートに関連するグッズをつくることで利用者たちの工賃にも役立てられています。当初から目指してきた「振り切ればどこかに行く!」というアイムの方針が、一つの成果となって現れた例の一つです。
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GAKUも言葉が話せませんが、アートをきっかけに色々な人との出会いが広がりました。「できないこと」を無理に補強するのではなく、「できること」に選択と集中をすれば、それはその人の差別化となります。その時に社会の中に自分のプレゼンスを発信することができます。
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なんとこの番組に3回も登場しているのはGAKUだけとのこと! 
ちなみに最初の取材がきっかけでお台場での展示も実現しました。
https://bygaku.livedoor.blog/archives/15487400.html
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■過去に取り上げられたエピソード:

⇒GAKUの1回目の登場〜19才の自閉症アーティストが世界へ(5/20/2020)

⇒特番でGAKUの作品がステージに登場(3/20/2021)

⇒アイム代表の登場〜療育と福祉(3/3/2021)

⇒「未来を変えるFuture Talk」(2021/08)
就労支援の現状について、胡蝶蘭のアロンアロンの那部さん、武蔵野大学社会福祉学科の木下教授との対談



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神奈川新聞でピカソ・カレッジのアート活動がカラー記事で掲載されました!

個性生かし表現 「見る人笑顔に」
神奈川新聞 2024-07-23


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■募集中:子供の未来は当事者がつくる!
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「自閉症アーティストGAKUにとって、“絵”は社会との架け橋」
(2024/06/05)

17歳から絵を描き始めてわずか2年後、ニューヨークで個展を開催。さらに「LeSportsac」、「GODIVA」、「THE BODYSHOP」など世界的に有名なブランドとのコラボレーション商品を次々に発売。そして香港での巨大インストレーションなど、今注目を集めるアーティスト・GAKUさん。3歳の時に自閉症と診断され、アメリカに9年間滞在。23歳となった現在は、川崎市・高津区にあるアトリエとギャラリー「byGAKU」を拠点に活動を行っています。アーティスト活動歴は約6年と思えないほどの輝かしい功績と、唯一無二の色彩センスが光るアート作品の数々……。

■記事の全文
https://kawasaki-city.art/515/
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ここでGAKUからお知らせ!
GODIVA x GAKUのパッケージが大好評だったので、この夏に再販されます! 今回はお得なオリジナルアソートメントのセットになります! 7月17日までの限定販売で、全国のGODIVA店とオンラインでも入手できます!
https://www.godiva.co.jp/items/gaku-assortment.html

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■byGAKUのHP:
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【Frag Lab】才能に「障害」の有無は関係ない。子供の生まれ持った「特性」を解放すれば、それは「個性」に転換される。(2023/3/15)

力のある筆致、ビビッドな色、時にはキュートに、時にはモダニズムに。それは一人のアーティストの個展だったのです。120枚の絵を見終わった後、なんだか元気をもらったように思ったのは、筆者だけではなかったでしょう。それが、GAKUの絵でした。

「あれがGAKUくんですよ」と、スタッフに教えてもらいましたが、矢のように走り去ってしまいました。GAKUをプロデュースしているのは、父親の佐藤典雅さん。個展開催が終わった翌日、お話を聴くことができました。……作品をどう見せるか、知ってもらうか。佐藤さんは障害者ストーリーにありがちな「美談も涙も不要」と笑います……

記事のつづき
https://frag-lab.com/special_interview/193_01.html
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GAKUの取材がオンエアされます! 同番組への三度目の出場となりますが、番組でも初めての快挙とのことです!

●3/13 (水) 22:54 ~ 23:00
 フジテレビ
『フューチャーランナーズ』

重度の自閉症を患うGAKUさんは、16歳から画を描き始め才能が開花すると、数々の有名ブランドとのコラボレーションが実現。彼の作品から生まれるものとは?
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■byGAKUのHP:
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■INSTAGRAM byGAKU:
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FMかわさきの生放送に出演してきました。GAKUとアイムの福祉活動のお話をしてきました!


【ラジオ】FMかわさきサタデーSTREAM(1/13/2024)
小田恵菜さんとの対談。
2024年1月19日~28日のGAKU WORLD展示についてお話しします! 自閉症アーティストGAKUの作品が我々に語りかけるものとは。
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かわさきサタデーSTREAM 小田恵菜
https://www.kawasakifm.co.jp/timetable/
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【ミモレ】「彼の絵にふれているとハッピーになれる」。
重度の自閉症を抱える少年が起こした奇跡とは?(2023/12/27)


新聞やテレビで紹介され、企業コラボも続々と決定。さらに国内外で展覧会を開催するなど、多方面から注目を集めている22歳(2023年現在)のアーティスト・GAKUさんをご存じでしょうか? 筆者は数年前、都内の某ホテルで開催された展示会で彼の作品を目の当たりにしたのですが、独特の楽し気な色使いと純粋さを感じさせる絵柄に見入った記憶があります。実はGAKUさんは生まれつき重度の自閉症で、知的障害と多動症を抱えているのですが、父・佐藤典雅さんは彼の才能を信じ、周囲の人々にも助けられながらGAKUさんを成功へと導いていきました……

記事のつづき
https://mi-mollet.com/articles/-/46431
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【記事1】自閉症は隠さない! アメリカでの療育生活から見えてきた ネガティブを転換する子育て方とは⁉
GAKUさんは3歳のときに自閉症と診断され、療育を受けるために、4歳から14歳までをアメリカ・ロサンゼルスで過ごしました。このアメリカでの療育生活を決めたのがGAKUさんのお父さん、佐藤典雅(さとうのりまさ)さんです。帰国後は、福祉事業に参入し、神奈川県川崎市でGAKUさんを始めとした発達障害児童たちのための放課後等デイサービスやグループホームを運営しています。
https://cocreco.kodansha.co.jp/cocreco/general/childcare/mqGbK

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【記事2】自閉症の男の子が突然絵を描きだして世界的なアーティスト・GAKUになるまで
GAKUさんは、幼少期に自閉症と診断され、4歳から14歳まで、アメリカ・ロサンゼルスで療育生活を過ごしました。重度知的障害と多動症を持ち、現在は5歳程度の英語と、3歳程度の日本語を交えて会話をします。そんなGAKUさんが自閉症アーティストになるまで。連載2回目では、帰国後、絵を描き始めるまでの軌跡を、パパ・佐藤典雅さんと、アートディレクターのCocoさんに伺いました。
https://cocreco.kodansha.co.jp/cocreco/general/childcare/gW3H7

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【記事3】誰もが胸を張って生きていける社会へ 自閉症の息子のニーズを追い求めた先に見えてきたもの
知的障害を伴う自閉症の療育を受けるために2004年に一家で渡米した佐藤家。そして、2014年に帰国後、典雅さんは、息子のために株式会社アイムを立ち上げ、神奈川県川崎市を中心に放課後等デイサービスやフリースクール、グループホームを作りました。目指すのは、みんなが「I am(アイム)!」と、主役になれる場所。3回目では、アイムの運営する福祉施設「エジソン高津」を覗いてきました。
https://cocreco.kodansha.co.jp/cocreco/general/childcare/b91XW

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